旧市街からは一度出て
聖ニコラス教会から自由行動となりました。
まずは、旧市街から一度出て、路線バスに乗ります。そして、向かったのは飛行艇埠頭。


飛行艇埠頭
ここは、かつての飛行艇格納庫を改装した博物館です。エストニアの船舶の実物や歴史などに触れることができます。潜水艦がすっぽり入る巨大な建物です。
また、見るだけではなく体験できるものもたくさんあるので、子供から大人まで楽しめる博物館でした。









旧市街へ戻り
博物館の見学後は、再び路線バスに乗り、北側のふとっちょマルガレータから旧市街へと戻ります。

↑元は砲塔、現在は海洋博物館
自然史博物館
門を抜け、向かったのは、自然史博物館。

ここは決して大きな建物ではありませんが、エストニアに生息する動植物の標本が集められています。エストニアは決して大きな国ではありませんが、ヤマネコやオオカミなどが生息していて、それらの剥製なども見ることができます。



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ホテルへ戻る
その後、旧市街をふらふらし、城壁の外側に抜け、タリン駅近くのファストフード店で軽食を取り、ホテルへと戻りました。

ホテルに戻ったら、荷物を整理してタリンの空港へと向かいます。



